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政治ネタ

2023年04月05日(水)
カテゴリ:お知らせ

「税理士は税金の計算だけすれば良い」とか
「税理士は政治に口出しするな」という意見もあるでしょうが、
はたして、そうなのか?
 
他国に侵略されて植民地になったら、税金が高い安い、の問題どころか、
商売も遊びも家族の団欒も何もかも、出来なくなります。
「今まで通り」の生活は出来ません。
 
① 監視社会になります。
日本人同士がチクりあうことになります。
家の中に他国の監視員が住み込んで、目を光らせます。
 
② そして、侵略政府に対する異論を述べようものなら処刑されます。
見せしめのために公開処刑です。
しかも、手を下すのは日本人です。日本人が日本人を処刑することになります。
むごい姿に目をつむったり、顔を背けたり、涙を流したりすると、同様に処刑されます。
 
③ 他国に媚びる政治家や、真実を伝えないテレビ・新聞等メディア関係者は
当分の間は他国に優遇されますが、最後には、やられます。
「相当のコネを持っている自分だけは、大丈夫」
と思っている政治家の方々、甘い考えは夢のこと。
それに気づいたときはもう遅い。
 
④ 侵略国の指導者同士でも権力闘争の末、殺しあうのに、
他民族の日本人を残すはずがない。
一人でも日本人が生き残っていると報復されるから、根絶やしです。
 
⑤ 侵略国の指示で、親、兄弟姉妹、我が子、愛する人、友人、知人を
日本人であるあなたは殺せますか?
 
下記の書籍は必読です。
・清水ともみ「命がけの証言」、
・石平「中国共産党暗黒の百年史」、
・門田隆将「日中友好百年史」
 
2016年に発刊された百田尚樹「カエルの楽園」は
現在の日本の状況を表す著書としての基本書です。

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